競馬予想法
京都競馬場の特徴は、中盤(第三コーナー)に高低差が約4mもの高低差がある坂があります。
坂を越えると下りの急坂になる為、加速がつき4コーナーで外に膨らむ場面が良く見られます。
大きなロスとなることから位置取りは重要となるため、長い脚を使える馬、差し馬が有利と思われます。
予想の参考になるでしょう。
コースは右回りで、1周の距離が芝内回りAコース1783m、芝内回りBコース1802m、芝内回りCコース1821m、芝内回りDコース1840m、芝外回りAコース1894m、芝外回りBコース1914m、芝外回りCコース11932m、芝外回りDコース1951m、直線は内回りA328m、内回りB・C・D323m、外回りA404m、外回りB・C・D399m、高低差は内回り3.1m、外回り4.3mです。
ダートは1608mで、直線は329m、高低差3.0mです。
競馬場スタンド周辺には、アミューズメント施設などもあります。